Saturday, March 26, 2011

停電に備えて

まだ、僕の居住地エリアは停電がやってこない。友人の川崎では幾度と無く停電がやってきている。夜の停電は相当辛いらしい。停電がいつやってくるか分からないので、遅ればせながら先日懐中電灯などを買いに走った。ま、無い。遅すぎだ。懐中電灯・電池は皆無である。

近くのニトリにいったら、ろうそくがあった。ろうそくというよりアロマ香りのキャンドルである。しかし無いよりあったほうが良い。いちごの香りがするキャンドル。火を灯してみると中々良い香り。しかし、使うには至ってない。
夜の停電で読書ができるほどの光量があれば僕は十分だ。3時間の間、文明社会からのエスケープ、これも海外旅行のようで楽しみに変えたい。

iPhoneアプリでこんなのがあった。FlashLightなる緊急時で使える懐中電灯アプリである。これは良く出来ていてカメラのフラッシュ機能を利用するものだ。バッテリーはあっという間になくなってしまうと思われるが、明るい。緊急時の点灯には十分使用可能だ。

も、全ての生活の中心はこのiPhoneである。


Wednesday, March 23, 2011

企業の成熟度

今地震の影響でプロ野球の開幕日などのやり取りが連日報道されている。
またしても読売のワガママぶりが露出している。僕は江川事件以来、傍若無人なワガママにはもう辟易だ。

地域密着が定着したサッカー、これこそがスポーツ界での成熟度の一端であろう。プロ野球はどうか?相変わらず企業冠の球団名が全てである。しかし、今まで人気のなかったパ・リーグは地域密着型に移行しつつある。一歩一歩成熟スポーツに向かっている。しかし、セ・リーグはどうか?相変わらずの企業優先のスポーツ文化である。成熟の一端も見えない。この原因はワガママ球団、巨人の存在だ。

メセナという言葉がある。それは、芸術・文化に対し、企業がバックアップをするというものである。しかし現在では、教育や環境、福祉なども含めた「企業の行う社会貢献活動」という意味合いに変化してきている。日本にはこのファンデーション的思想はあまり無い。儲けをとにかく懐へ。という人間性なのであろうか?

ある方が言っていた。彼はプロ野球といえども一企業体であるから予定通り開催すべきだと。果たしてそうか?
成熟した企業というものはメセナ的傾向が強いのである。だからこそ、彼らは自粛しなくてはならない。それが成熟した企業なのである。

選手生命の寿命は短い、だから年俸(サラリー)は高くて良い。という高額ギャランティにはもう限界。これは年功序列の安定した社会下ではこれが許されていた。しかし、これほど社会が不安定になってくると、一瞬先は闇なのである。大企業でもリストラなどで年功序列社会は崩壊している。一般人のサラリー何十倍ものギャラを頂いている彼らは彼らなりにメセナ思考にならなければならない。だから、選手会・新井氏の意見はごもっともと見る。

一ヶ月遅れようが何が変わるの?スケジュールの変更による選手の体調管理など小さなことだ。すべての選手は同条件である。

巨人の顔色を伺いながら進むセ・リーグはもう顔を洗って出直してください。

これって洗脳?

今、TVはACのコマーシャルばかりだ。

もう飽き飽き。

これって洗脳?

Friday, March 18, 2011

久しぶりの音楽の謎解き


久しぶりの音楽の謎解きを始めよう。その2 起立・礼・着席

小学校の時、先生がオルガンを弾きながら起立・礼・着席の挨拶をした。その時の和音はドミソ(起立)→ソシレ(礼)→ドミソ(着席)という和音を奏でた。これは僕の育った名古屋だけではなく全国的にこうであったと思う。
そのソシレ→ドミソを終止形という。ほとんど全ての楽曲はこの終止形で構成されている。
今回はこの終止形の話だ。
記号で書くとV→I(G→C/ソ→ド)と言う事になる。次に仮にVをIとあてはめてみる
V→I(D→G/レ→ソ)だ。お解りか?次に次に仮にVをIとあてはめてみる
V→I(A→D/ラ→レ)だ。ちょっと難しくなってきた。
これを整理するとこうだ。
C→F→B♭→E♭→A♭→D♭→G♭→B→E→A→D→G
これをサイクル・オブ・フィフス(Cicle of 5th)という。

もうちょっと分かりやすくすると、まずはピアノの白鍵だけで解決するハ長調で説明する。
音楽には音程(間隔)がある。
前回、3和音について書いたがドレミファソラシド上に和音を重ねてみると長三和音と短三和音とになるコードにするとC Dm Em F G Am Bmだ。で、上記のCicle of 5thを当てはめてみる。
例としてDm→G →C(II→V→I)だ。こう言うコード進行を見たことがあるであろう。これを終止形と呼ぶ。起立・礼・着席である。
全てと言っても過言ではないがほとんどこの終止形のあつまりで曲は出来ている。
だから僕は、カラオケなどの音楽を聞くとコードが分かるのである。先が読めるのである。

終止形のおかげである。

次回は誰でも弾けるジャズピアノって言うのをやってみよう。

Thursday, March 17, 2011

東京まで

この地震の影響で、仕事が滞っている。こういう時は個人事業主は大変である。
いま進行中の仕事も来週まで延期。
昨日、新たな仕事の打ち合わせで東京に出かける。
京浜東北線で上野まで、そこでクライアントの方と打ち合わせ。ありがたく仕事をうける。

打ち合わせを終え、帰宅すると南浦和駅に到着。すると、南浦和界隈は計画停電になっていった。
おまわりさんが立ち交通整理。店はシャッターを落としている。まっ、自宅も停電しているのかなと思っていると、とある通りを挟んで、反対側はその範囲にあらず。自宅は大丈夫であった。

上野に行った折、見事に開花を始める桜に遭遇。

見事な青空
頑張って生きようとつぼみが開き始める
なんか、
生き物の生命感を感じた一瞬であった。


Wednesday, March 16, 2011

大地震4

地震から一週間もたってないのに民法は、レギュラー番組を放映しだした。また、アホなお笑い共が闊歩し始める。CMは公共CMで埋め尽くされている。これが商業CMになったらもう地震さようならだ。

今まで経験したこのない未曽有のこの出来事、たった一週間しかもたない。しかし、もっと現実を直しなければならない。この原発事故、よ〜く考えてみよう。見えない恐怖にどう立ち向かうのか?バリアーが張れない地球にどう立ち向かうのか?ケセラセラでいいのか?

プロ野球セ・リーグが予定通りの日程で落ち着いたようだ。その中心がやはり商業主義丸出しの読売・渡辺だ。どれほどの危機的状況かわかっているのか?
戦後を経験している彼らは、儲けるのはこういう時だ。とばかり悪知恵が働く。
またしても野球は衰退していくだろう。
選手会は反対しているのに、なぜ?てな感じだ。ここでストライキでしょ。

国の成熟度はイマイチだが、日本人(一般人)の成熟度は、トップレベルであると、海外が認める。日本人全員が一丸となって成熟していかなければならない。

偉そうなこと言ってすみません。

数年前のハリウッド映画で「アルマゲドン」を思い出す。隕石が地球に衝突するというサスペンス・フィクション映画である。政府は隕石の衝突を防ぐには起動を変えなければならないと。そこでブルース・ウィリスをボスにする石油採掘グループがこの危機を救う。最後はブルース・ウィリスは自己犠牲で任務を全うし、地球を救う。という話である。
まさに、今だ。
誰か、いませんか?
アメリカの助けなしに解決してください。

Tuesday, March 15, 2011

大地震3

菅首相に武士(もののふ)の気配を感じる。

それつけて、東電の不抜けた野郎どもには腹がたつ。会見に登場する輩はキャリア組であろう。子供の頃から勉強漬けの坊ちゃん達であろう。土壇場はママが助けてくれるような顔つきで会見を行なっている。

管さんは言う。「あなた方が最後の砦ある。覚悟を決めろ!」これは、死に直面しろということであろう。力のないものを守ろうという気持ちがあるのか?
体育会系の命を捨てるような野郎はいないのか?僕がかってでようか?などと思う。

彼らのブリーフィングの準備がなっていない。ペラ数枚を提出すればハイ仕事は終わり!みたいな感じである。ブリーフィングの未熟さ、質問への対応。もうなってない。記者を始め、国民全部が不安視している。こんな会社に毎月電気料金を払っているのか、もう耐えられない。
尻に火がついた、政府も海江田氏送り込んだ。体たらくの一掃であろう。

最後の頑張りを見せてくれ、東電さん。

ママ〜、ママ〜。

Monday, March 14, 2011

大地震2

家の食料が底を付き、買い物に出かける。ところが近くのコープスなどのスーパーにはほとんど売るものが棚には無い。どうせ食料がないんだったら「節電のために休業します。」と宣言することも企業イメージアップになると思うが。

次に、計画停電。まっ、しょうがないでしょう。でも疑問点が多々ある。分類3、4には東京の金持ち地域が多い。昼過ぎから、夕方にかけてである。この時間が良いかどうか分からないが、僕にとってすれば、ベストの停電時間である。それが金持ちエリアに集中する。そして、放送局が多い区などは停電は無いと見る。まっ、そうでしょ。でも、どこかで被災者貢献をして欲しいと思う。

そして、前々から思っていたことだが、交通事故の一つの要因が信号機の信頼度にあると思っていた。今回、計画停電で信号機が止まる。どれほど交通事故が増減するのか興味深い。安全第一は目視に限る。これでつまらないことで命を落とすことは無くなるであろう。

地震が起こった3月12日午後3時頃から民法もCMを一切流していなかった。連日連夜地震番組である。CMが流れないテレビは何とも新鮮に思える。日本人を堕落させる一つの要因がこのおちゃらけたCMどもである。悲惨な出来事だから自主規制として流していないのであろう。
テレビ東京が13日11時頃からCMを流し始めた。WOWOWは一切無視し、通常番組を流している。ここは、有料テレビであることからこのような処置になっているのであろう。まっ、無責任でもあるが、悲惨さをバラエティ化する民法共よりマシかも知れない。

それにしても、フジテレビはいかん。前からフジテレビは危機を煽る放送をする。今回は急にヘルメットをかぶりだす。全員がそうであるなら社風が出てそれも良いと思う。しかし、「ここは緊迫感だよ!」とプロデューサーが叫んでいる姿が目に浮かぶ。
今日も現場に安藤某の女性コメンテーターが現地レポートなどをしていた。大変さ・悲惨さを伝えようとしての企画であろうがバラエティに見えてしまう。放送がおわったら、「は〜い撤収、次にいこ!」みたいな会話が目に浮かぶ。

そんな中、好感を持った人物がいた。連日TV朝日に出演していた東工大の斉藤正樹さんという工学博士だ。丁寧にテレビの向こうの低レベルの僕にも分かる説明をしてくれる。これこそボランティアだと思う。

最後に、WOWOWのサッカーを見ていた。レアルマドリッドの試合前に日本の地震災害における黙祷があった。また、選手たちは喪章をつけプレイしていた。僕が被災者だったら、こんな嬉しいことはない。世界がお応援してくれる。などと思う。
また、各国からたくさんのボランティアの救援隊がきている。来日シーンは移るが彼らの心のそこからのボランティア活動が報じられない。誠に残念である。

被災者の皆さん、がんばってください。

Sunday, March 13, 2011

大地震1

僕の体内に所有する地震感知器は、震度2ぐらいから検知可能だ。以前このブログに震度2程度の揺れに関する事を書いた。予兆を感じていたのか?などと思う。
今回の大地震、僕が東京に来て以来の巨大なものであった。東京に出てくる時、地震との付き合いはを覚悟して出てきたが、35年後、ついに現実のものとなった。

僕が住む埼玉の自宅は、低層アパートの3Fである。多分高層アパートほど横揺れは少ないと思うが、本棚は倒れ、色々設置してある棚、デスクなどは20cmほど移動した。また、水槽の水は床を濡らし、魚まで放出した。

地震国とあって耐震技術を網羅した建物の倒壊は少ないと思う。がこの津波の脅威には驚かされた。津波のパワーは耐震住宅など屁とも思わないのであろう。
すべてのインフラが完備した日本から、リアルタイムで津波映像が世界に配信されている。世界中、津波の猛威を改めて知ったと思われる。

また、原子力プラントの事故もこれからどのようになっていくのか心配である。
以前スリーマイル島の原子力プラント事故を映画「チャイナ・シンドローム」を思い出す。この時、メルトダウンなる言葉に遭遇する。メルトダウンが進むと中国まで届いてしまう、みたいなことであったか。
この時俳優がマイケル・ダグラスそしてジェーン・フォンダというのはよく覚えている。ジェーン・フォンダの旦那はCNNのオーナー、テッドターナーだ。

僕の親戚・友人は東北地方にはいない。個人的にはほっとしているが、名古屋の友達からは心配コールが相次いだ。誠に嬉しい限りである。

災難にあった方には哀悼の意を評します。

Thursday, March 10, 2011

久しぶりの本格的スタジオレコーディング

一週間のご無沙汰です。と言っても最近、書き込んでいません。色々、忙しくなってきまして、てんてこ舞いの3歩手前まで来ています。
で、本日、ず~っと続いた作曲作業、打ち込み作業、演奏作業が終わり、本日、トラックダウンの日となり、やっとこさ解放されます。
終わったら、パンパンに張った背中を優しくいたわってやりませう。

ところで、その音楽制作は某家電メーカーの裸眼3Dテレビの海外用PV(販促ビデオ)の音楽であります。音楽で世界を旅をする、みたいな内容で1曲とはいえ沢山盛り込んだ曲です。まあ大変。コンピュータとのやり取りで、姿勢の悪い僕は背中が張っちゃってもう歩くのも一苦労なのです。来週が心配である。

一昔前(コンピュータの無い時代)は、作曲して各パートの譜面を作成して、そんでもって、スタジオに出向き、いっぱいのミュージシャンの中心となって棒(タクト)を振っていた。緊張感の中の仕事でとても充実していた。
秋山音楽事務所が大繁盛していた時代だ。

それから、時代は進み、各ミュージシャンの役割がコンピュータに変わった。MIDIデータを作成するということである。今の通信カラオケのデータみたいなものを作る作業である。でも、レコーディングはコンピュータ、シンセを持ち込まないといけない。とても苦労した時代だ。

そして今、自宅スタジオで作曲、演奏をし、自宅でオケの完成。プリプロまでであるが。MIDIデータから波形データに納品形態が変化した時代。携帯の着メロ状態である。なので、USBメモリがあれば電車で移動可能。重要なパートだけミュージシャンに来てもらい演奏してもらうということとなった。

誠に便利な世の中だ。便利すぎて、基礎がな無いミュージシャンが蔓延してしまったが。


Friday, March 04, 2011

ubuntu

ubuntuなるOSをMacBook PROにインストールした。
MacOS上でバーチャルのエリアを作成して、異なったOSを組み込むのだ。
これで、一つのハードで違うOSが走ることになる。普通だったらMacとWindowsだが、どうもWindowsは好きになれない。仕事以外では使いたくないのだ。
そこで、ubuntuなるOSの存在に気づいた。

このubuntuはLinux OSのコードネームの最新バージョンである。Linux OSはオープンソースで(無償で)提供されるOSである。Windowsより小気味に動くし、それに伴うアプリケーション(ソフト)もやはり無償で提供される。お金がかからないのだ。わざわざWindowsにしてWindows7 OS、それに伴うソフト代とか考えると、このubuntuになってしまう。

悪戦苦闘の末、インストールが終わる。しかし、途中でこんなアナウンスがでる。CDイメージでインストール、ハードディスクにインストールと二者択一の究極の選択だ。
ハードディスクにインストールするとMac上の全てのデータ、ソフトの保証無しというダイアログが出る。ちょっと怖いので今回はCDイメージでインストールしてみた。
しかし、バーチャルエリアでのインストールなので前記のことは起こらないと思うが、もう少し勉強した後、実行しよう。
少しパワーユーザーになった気分だ。というよりパソコンおたくになったの方が的確か?


Wednesday, March 02, 2011

iPhoneの周辺機器

僕のiPhoneは電話はもちろん、メール、Blog、Facebook、スケジュール、iPadと大活躍である。
音楽好きの僕には移動時にiPadは欠かせない。以前ワイヤードでイヤフォンをしていたのだが満員電車で2度ほど線が切れてしまった。
で、現在はブルートゥース(簡易無線LAN)でワイヤレスイヤフォンを使用している。
ここで問題が。ブルートゥースはやたらバッテリーの減りが早い。新宿往復がもたないのだ。
そこで、外付けのバッテリーを購入。これが優秀、全然バッテリーが減らない。快適なiPhoneライフだ。ちょっと大きくなってしまったが。

最近ついでにブルートゥース対応のキーボードを買った。amazonで2000円だった。だいたい相場が10,000円ぐらいするがこんな格安で買えるとは思わなかった。サイズはiPhoneと同サイズ。多少小さいが素早く文章が打てる。これで十分だ。メールも長い文章構成になるだろう。

今、仕事の相棒が20、30代の若者だ。彼らが使うiPhoneはもう異次元の代物だ。
教わることは多々ある。
おじさんもiPhoneのパワーユーザーになってみせる。


Tuesday, March 01, 2011

村上春樹さんの「雑文集」に

大学時代の友達が村上春樹さんの「雑文集」というエッセイの中に登場した。まっ、びっくりである。
彼は国立音大で大学の頃から、JAZZに没頭していた。また、スゴテクの持ち主であった。

僕は吉祥寺の大学でジャズ研。僕が在籍していた時代のジャズ研はレベルはダントツの一番であった。その証拠にすべてのジャズ研メンバーが今尚、現役で活躍しているのである。驚きである。そんな我校のジャズ研に彼は参加していた。その頃から阿保仲間となった。

70年代は中央線沿線がジャズのメッカであった。その中心が新宿だ。Pit Innを中心に数多くのライブハウス(タローなど)、ジャズを流すお店(DIG DUG チグサetc…)そのジャズバカの流れは中央線に乗って下っていく。
高円寺では次郎吉、荻窪はグッドマン、西荻はアケタの店、国分寺は村上春樹さんのお店、そして吉祥寺。
ここは新宿に負けないくらいジャズの盛んな街である。その当時はライブハウスはなく、ジャズ喫茶が乱立していた。ファンキー、メグ、アウトバック、ファミリー、モア、西洋乞食etc..
また、高田渡さんというフォークの神様が住んでいたのでフォークの街としても至極有名である。

吉祥寺は音楽の街であった。

そんな折ファンキーのマスターがライブハウスを作る。それが現在でも続くサムタイムである。今でも知り合いが多数出演している。オープンした頃はエッセイに登場する彼などは良く出演していた。

彼とはそんな連絡は取っていないが、ライブ情報などで彼の演奏を聞きに行くくらいだ。
春樹ファンの僕にとって、友達が登場したことはなんかうれしい気持ちになる。