Thursday, September 16, 2010

待望のiPhoneの嬉しい機能追加

iPhoneのマイナーなバージョンアップが今日リリースされた。versionは4.1に。
たった0.1のバージョンアップなんだけど音楽好きの僕には、待ちに待ったバージョンアップである。
以前、原宿で電車通勤していたとき満員電車内・プラットホームなどで人とすれ違う折、ワイヤードのイヤーフォンが人のバッグとかに引っかかって切れてしまう事故が2度あった。

一本目はiPhoneを買った時の付属品、2本目はメーカー名Boseのちょっと高級なイヤーフォンであった。その後、購入したのはワイヤレスのヘッドセットだ。これは高かった。がこういう心配が無いので長い目で見たら良いとおもい購入した。しかし不満が合った。

そのヘッドセットは、Bluetoothで電波の送受信を行う。耳元にボリューム・電話切り替え・音楽のポーズなどをや行う事が出来る。そして曲の前後の選曲ボタンもあった。
その選曲ボタンが、versionは4まではサポートされていなかった。買った当初のバージョンは1.0であるから、約2年待ち望んだ機能が本日、使用可能になった。

やっとこのヘッドセットの威力が100%になった。

Tuesday, September 14, 2010

池袋探索

洋行行きの話が有りパスポートを調べてみた。今年始めに切れていた。前の洋行から10年。あっという間であった。早速パスポート申請を行う。今日出来上がった。ICチップ入りの10年パスポートである。そしてパスポート保護の為ページ中程に段ボールのような固い紙があり、これはICチップ保護の為であろう。

で、池袋の申請センターへ出向き、池袋東口探索が始まる。それは池袋サンシャインビルにあり、その途中、トヨタAmluxビルがある。この館内端末キオスクは僕の会社でシステム構築をした思い出がよみがえる。一番調子の良い持代であった。
そのAmluxから池袋東口までは何か歌舞伎町のような雰囲気である。その界隈に美味しそうなハンバーガー屋を発見。マクドナルドで慣れている値段からするとちょっと高いが腹も減って食す事にした。アメリカの味がした。ファーストフードのジャンクフードと一線を画していた。
以前、六本木にハンガーガーインという映画「アメリカングラフィティ」に登場してもおかしくないハンバーガー屋があった。デートスポットしても利用した時期が有る。そこのハンバーガーはやたら美味しかった。池袋のここも美味しいハンバーガーを提供している。
ここを池袋レコメンドスポットにしましょ。

ガチョ〜〜〜ン

昨日、谷啓さんの訃報を聞く。僕の好きだったクレイジーキャッツの面々がなくなっていく。残念である。僕はクレイジーキャッツのメンバーでは谷啓さんが好きだった。

その後、NHKの「美の壷」という番組に出演していた。この番組は骨董好きの親父が蘊蓄を披露しその美術品の経緯・良さなどを題材とした番組である。その後、その番組は草刈正雄さんに変わっていた。どうしたのかな?と思っていた。今新会社の社長となる人はNHKにもの凄く顔が利く。そこで、その話題を話したところ、どうも認知症らしく、番組が思うように進まなくなっていたらしい。そして降板である。

そして、昨日の訃報。
彼は、コメディアンだけではなく、日本のJAZZのトロンボーン奏者の隠れた逸材であった。ジャズ雑誌「スウィングジャーナル」での人気投票では常に1位か2位。もの凄く人気があった。一度セッションをした思いである。誠に残念である。

ガチョ〜〜〜ン

Friday, September 10, 2010

僕の趣味の一つ、ハーモニカ

ハーモニカというと、小学校時代、音楽の授業の時以来だと思う方は多いだろう。ハーモニカと縦笛は必修科目で有ったような気がする。また、お袋に縦笛のケース作ってもらいランドセルの横にぶら下げて登校したものである。
ハーモニカの思い出では、傷痍軍人が街中に座って吹いていた思い出がある。あまり前向きな思い出は無い。しかし、高校時代になるとレコードで海外の音楽を聴く事が最大の趣味となり、そこでハーモニカがやたら登場する。それはブルース等でよく用いられロックの世界に定着した。それをブルースハープ(ブルースハーモニカ)と呼ぶ。
このブルースハープは奴隷でアメリカに渡った黒人のコットンフィールドでの労働の休憩時にポケットから取り出し、吹いていた。それがブルースの音楽には無くてはならないものになっていった。

高校時代、早速に楽器屋で購入。その当時800円くらいで買えた。今は3000円位する。メーカーはドイツのホーナー社。このホーナー社は空気を必要とする楽器の老舗である。ハーモニカ・アコーディオン・ピアニカ・オルガン(小学校に有ったもの。右足のところに鞴(ふいご)板があった物)の世界的メーカーである。
ブルースハープは、曲に合わせて購入すると12個必要となる。自ずと金額が張る。最低で良くロックの曲で使うキーのものを購入する。E・A・D・C・Gの5点だ。アルバイトをして徐々に増やしていく。また、ハーモニカはメンテナンスが大変で直ぐ音が出なくなってしまう。また、買い替える必要が出てくる。が我慢して使い続けていた。
今でもブルースハープはがんがん吹ける。以外と易しいのである。曲(キー)に合ったブルースハープが有れば吹き方は同じなのである。

で、今取り組んでいるのはクロマチック・ハーモニカである。これは一個有れば全ての曲は対応可能なのだが、めちゃくちゃ難しい。普通に吹けば小学校で習ったのと同じであるが右側に半音挙げるバーが着いていてそれを曲に合わせて操作する。
で、今はテーマを吹けるくらいだ。ニュアンスは無いが。アドリブとなるともう大変。アドリブをするとなるとスケール練習(ドレミファソラシド)各キーで。そして、アルペジオ練習(和音を構成する音を順番に吹く)を行う必要がある。努力有るのみだ。

何故、このクロマチック・ハーモニカを一生懸命練習するかと言うと、日本には今だこれでジャズを演奏する人がほとんどいないからだ。クラシック的ハーモニカ奏法する偉い人はいるが、彼らには無理だ。
そして僕のお手本にしているミュージシャンがトゥーツシールマンというおじさんだ。彼の右に出るアーティストは殆どいない。唯一、スティービーワンダーであろう。

もう時間は無い(おじんの為)が日本のトゥーツシールマンになれるよう一歩一歩前進である。

僕の好きなレコード2(ロック篇)

中学高校時代、エレキを持つやつと不良だ。という社会的圧力があった。僕もエレキギターを買ったのは大学時代だ。それまではクラシックギター・フォークギターがメインだ。学校へ行く時とか、街に出る時はギター担いでいったものだ。これがモテたのだ。

当時、日本ではフォークブームのまっ只中である。自ずとフォークギターを持つ輩は多かった。
その頃、フォークロックというジャンルの音楽が徐々に流行り出した。それまではPPM(ピーターポール&マリー)・キングストントリオ・ブラザースフォーなど健康的なフォークが主流であったが、アクースティックなサウンドでロックを奏でるアーティストが増えてきた。その中、まだ日本に上陸していないアーティストに嵌った。それはCSNY(クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング)というグループである。フォークギターをメインにそして見事なハーモニーでその当時の時代の長となる。これをまねした日本のアーティストがガロ(学生街の喫茶店)である。杉山コウイチ作曲のこの曲は彼らはもの凄く嫌がった。こんな歌謡曲歌えるかってな感じだ。でもヒットし彼らも潤っていった。

そのCSNYの前進のバンドはバッファロースプリングフィールドというグループだ。このグループのLPは日本で未発売だったので外版を買うことになる。このバンドは西海岸のロックの歴史を変えるバンドでもあった。その影響力は現在まで続いている。そのメンバーの中にカナダ出身のニールヤングというアーティストがいた。この間の冬季オリンピックの開会式で登場していた。

彼のデビューアルバムがこの『After The Gold Rush』である。フォークギター.ピアノ,ハーモニカといったアクースティックな楽器で刹那くまた、パワーフルに曲は続く。全曲素晴らしいのである。未だにその新鮮さは失せる事無く聞く事が出来る。


目線を変える

僕は外出する時、アナログカメラ・デジカメを持って出かけていたが、今はもっぱらiPhoneのカメラでパチリである。気軽に気になった風景を撮る事が出来る。
そこで、写真を撮る時、自分の目線で撮影すると一般的な写真になってしまう。そこで、目線を変える。子供目線・猫目線・などカメラ位置を極端に変える。また、プロのカメラマンが撮影する前に両手(親指・人差し指)でL字を作り画角を決め、被写体エリアを決定する。すると結構意外な写真が撮れたりする。

この目線を変えることは音楽鑑賞にも好結果をもたらし、以外と深みにはまっていく。どういうことか?
それは、どんなジャンルでもかまわないが(最近のコンピュータで演奏される楽曲・アーティストは除く)、例えばジャズ。各アーティストを集中して聞くとそのミュージシャンの癖・ビート感・ノリとかが分かってくる。すると喫茶店などのBGMを聴くと誰が演奏しているのか分かってくる。これが中々楽しい。最初はピアノトリオがお薦めである。ピアノ・ベース・ドラムだけだから一曲ベースを集中して聴く。目線を変えるのである。この聞き方をすると一歩深く音楽を楽しめる。
クラシックピアノの辻君が1歳に満たない時にブーニンとそれ以外のアーティストを聞き分けたみたいに。

これは、立川北口の駅エントランス。歩道構造上の鉄骨がそびえ立っていた。芸術作品に見えてきた。パチリ。

Tuesday, September 07, 2010

カラオケの事

僕の周りにはカラオケ好きな人が多い。また、カラオケは世の中の娯楽の一部になっている。デートスポットであったり、友達の社交場となっている。
しかし、カラオケにおける弊害もある。今のJポップミュージシャンだ。これはあかん。
というのは、最低限の楽譜が読めない人が増えたこと。歌唱力が均一化したこと。ヒットを飛ばす歌手の歌い方を模倣するすること。嘆かわしい。

カラオケはある時期から様相が変わった。転機となったのが通信インフラである。
それ以前はレーザーカラオケなどのメディアが主流で、客が新しい曲を必要としていてもはその店の売り上げに左右される。売り上げの上がらない飲み屋はレーザーカラオケの新譜が買えないのだ。
また、この時期、僕が30歳前半スタジオミュージシャンをしていた頃、良くカラオケのオケ作りで各スタジオのはしごをしていた。儲かっていた。
その時のインペグ屋(音楽家手配業)の中に、カラオケ・演歌専門のインペグ屋があった。その代表が秋山音楽事務所である。この秋山氏は大宮カントリーのご意見番だったらしく、ハッスル氏を始めこのクラブのメンバーは良く知っている吾人であるらしい。

そして、通信カラオケ時代。これはカラオケデータをコンピュータデータに置き換えて通信で提供するものだ。これをMIDIデータと呼ぶ。だいたい一曲当たり20kByte位である。
この通信カラオケが今の主流になっている。また、通信速度の向上に伴いサンプリングデータ(コーラス・ハモリなど)の転送も出来るようになった。携帯で言うなら着メロだ。

また、ジャスラック(日本著作権協会)に支払うカラオケ代は、レーザーカラオケ時代では店の坪単価に比例していた。一年単位でグロスで支払う。だからその代金は、客に覆いかぶさっていた。が通信カラオケになればデータがオンラインでジャスラックに入る。だから店側は支払いは無いはずである。今でも、カラオケ代を取っている店が有るかどうか知らないが。(行かないのでわからない。)

話は変わって
僕は職業は主に音楽である。しかし、カラオケが嫌いだ。音楽家でカラオケが好きな人は殆どいない。何故か?
1.酒の席で人の歌を聴くのが苦痛。
2.エコーがどうも苦手だ。♪よーさーくくくくく~♪と言う奴だ。歌う方は気持ちよいのであろう。下手さをカバーしてくれるから。
3.歌詞の色変わりのタイミング合わせ。これは歌を知ってないと話にならない。
4.良い曲が無いこととかだ。
カラオケ好きな人、ほんとに御免なさい。

Saturday, September 04, 2010

ゴルフ事情 イタリア・韓国パワー

今、ヨーロッパツアー・スイスでOMEGA ヨーロッパマスターズという試合が行われている。2日目トップはヒメネスおじさん。2位はモリナーリ兄とマナセロと言う選手だ。
また、初日はマナセロ選手がトップであった。

マナセロは若干17歳、蒼々たるメンバーの中上位にいると言う事は日本ツアーでのフィールドで優勝を重ねた石川選手とは一線を画する。
ヨーロッパツアーでは今、イタリア選手が大活躍である。
コンスタンティノロッカから始まりモリナーリ兄弟そしてマナセロと脈々と次世代に受け継がれている。日本では以前アジアに於いてゴルフ先進国を突っ走っていた。が今や後進国となっている。
選手、協会などはそういう認識がないと推測する。まっ、一歩譲って韓国には先を越されたが。などと思っているのではないか。

その韓国だ。今や女子はアメリカツアーを席巻している。まるで韓国ツアーのようだ。アメリカに次ぐ人数を送り込んでいる(30数名)。
また、日本でも韓国勢の勢いが止まらない。
男子に目を向けると、K.J.チョイを筆頭にY.Eヤンなど一線級で活躍選手がいる。表舞台ではそうだが、実はもっともっと凄い選手達が存在する。今ヨーロッパツアーで活躍中のノスンヨル、彼は見事なスイングをする。解説者もベタ褒めである。将来的に韓国パワーの牽引者となる逸材である。また、その他にもダニーリーとか世界各国に散らばっている。
彼らはアマチュアの段階から韓国以外の国籍を取り、将来を目論んで活動地点を海外に向けている。全英アマ、全米アマも韓国アマチュアの勢いが止まらないのはこういう海外志向が強いからであろう。

何故、日本のプロゴルフは低迷を続けているのか。僕なりに考察すると2点ある。
1.日本での試合数の激減
2.選手の海外進出
と言う事になる。

1.について
海外ツアーはUSでは1月当初から、ヨーロッパでは前年の暮れからツアーは始まる。しかし日本ではマスターズが始まる4月まで試合が無い。そこでマスターズ優勝などと言う目標を掲げても絵に書いた餅だ。スポンサー有きのゴルフ競技、景気低迷でスポンサーがつかないのは分かる。しかし、解決策は無いのか?有る。それは一試合に掛かる賞金を半減させる事だ。優勝賞金500万で良いではないか?試合数が増えれば、自ずと選手達の試合感が養われる。選手にしてみれば賞金より優勝の二文字であろう。

2.について
小田実の『何でも見てやろう』。五木寛之の「青年は荒野をめざす」などを読んで海外渡航に夢を抱いた世代があった。インドへフウテン旅行をしたり、まじめに海外大学に進み目標を達成した多くの学者、各分野に野心的な人たちは海外に飛び出していった。
音楽では穐吉敏子(あきよしとしこ)渡辺貞男などは世界的なジャズプレイヤーを夢見て渡米。世界に認められたジャズジャイアントになる。
しかし、ゴルフではどうか丸山選手が本格的にツアーカード取得して活躍する以前は、単発での海外試合に参戦する程度だ。青木選手は優勝する事ができるがこれはフロックだ。
その後、若くして今田選手がアメリカ渡米をする。その甲斐合って見事USツアーメンバーの一員として活躍している。

どうして、日本のゴルファーは野心が無いのか?それは語学の壁で海外進出を諦める。しゃべれないから行かない。いけば何とかなる物だ。
そして、日本の若者はドメスティック指向が強い。海外は観光旅行で。などと決め込んでいる。僕は気持ちでは若者ぶっているが、もうおじさんだけれども野心だけは負けない。
石川選手を始め、若者どもはもっともっと海外へ目を向けてもらいたい。
日本のツアーは捨てましょう。レベルが低くすぎます。差し当たってヨーロッパツアーに参戦はどうですか?中々レベルは高いですよ。そこでゴルフ、語学などをスキルアップしていけば良い。最後に最高峰ツアーアメリカ参戦である。

Friday, September 03, 2010

ドラッグについて

今日、有名芸能人の裁判員裁判があった。彼はドラッグと保護責任者遺棄致死など4罪に問わている。彼は覚せい剤の一歩手前、合法ドラッグの一歩先を行くMDMAとかいうケミカルドラッグの使用でトッ捕まっての裁判だ。

テレビで放映される芸能人の覚せい剤騒ぎ、ついこないだもバカの権化、清水なにがしもまた、覚醒剤所持でトッ捕まった。何回目か。
そんなこんなで悪知恵がきくドラッグ製作者は法に触れないドラッグを模索していく。いわゆる合法ドラッグである。これも、ディスコ・クラブなどで多数出回る。その合法を少し越えたものが合成麻薬MDMAだ。

また、高校・大学時代だ。若い者がシンナーを吸うというケミカルドラッグに嵌っていく。暴走族の定番でもあった。その効果に飽きた輩はブタンなど新たなケミカルドラッグを吸っていた。それがどんどん進行していく。行き着く先はケミカルドラッグのチャンピオン覚せい剤だ。
また以前、ミュージシャンは薬局で風邪薬(咳止めシロップ)をたくさん常用しラリっていた時代があった。
そんな状況を皮肉ったものがこれだ。赤塚不二夫さんのギャグ漫画の中でこんなシーンがあった。周りがシンナーに嵌っていくのを見て、主人公は、何日も履き重ねた靴下をビニール袋の入れ吸うというものだ。ケケケっ…これでいいのだ。

いきなりチャンピオンである覚せい剤に嵌っていく輩は簡単に常習性に陥っていく。その常習性こそがドラッグの定義であろう。

ドラッグとは何か?
人類が誕生・進化していく中で、鏃(やじり)・火の仕様など様々な道具の進化があった。また、突然、残しておいた穀物が醗酵し酒になる。また、ある食物を食べたり、吸ったりしたら気分が高揚したなど。偶然とのやり取りでドラッグ体験をしていく。
単純行為の繰り返し、これもドラッグ的快楽を与える。例えば、マラソンランナーなどのランナーズハイ。ゴルフ等でゾーンに入る。これも一種のドラッグ体験にもさも似たり。

人は多かれ少なかれ日常でドラッグ体験をしている。
ドラッグの規定は常習性であろう。ドラッグにもソフトからハードに至まであらゆるモノがある。その切り口から鑑みると、まっ、異論は有ろうがソフトドラッグの代表格はタバコ、酒であろう。どちらも常習性が強い。そして次にソフトハードの間を行くドラッグ。ここから違法であるけれどマリファナ・きのこなど自然界にある覚醒作用のある食物類。マリファナ等はオランダでは合法なのだ。
そして、ハードドラッグはケミカル系の覚醒物質。その代表格は覚せい剤である。その他に、多々有るが僕は詳しくは知らない。中島らもが著書「アマニタ・パンセリナ」で身を以って、ぎりぎりの法律内で体験談を記している。大麻所持法なのでモンキーハウスに入っているが。

ソフトドラッグの代表格のタバコ、酒についてまた後ほどに。

Thursday, September 02, 2010

ブログオープン1周年

このブログをオープンしてから早1年。最初は文章を認めるのは中々大変であったが、日常週間になってくるとこれが楽しさに変わってきた。
ゴルフ・音楽の話が中心となるが、楽しく書き連ねている。

また、無名ブログサービスからGoogleのブログサービス(blogger)に移行して、ビックリしたことがある。それはブログの統計を見る事ができるのである。まっ、僕には友達が少ないので見る方々も自ずと少ない。しかし、これを見ていると海外からも間違ってアクセスしている人がいると言う事である。そして、細部にわたって統計を見る事が出来る。何ともやりがいを感じるサービスである。

この、Googleのブログサービス(blogger)に移行することをお勧めする。


こんなデータを見る事が出来る。